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タンドラ / タンドラグレード クルーマックス 5.7 V8 4WD TRDロックウォーリアパッケージ

トヨタ

トヨタ / タンドラ / タンドラグレード クルーマックス 5.7 V8 4WD TRDロックウォーリアパッケージ
価格応談

車両詳細情報

年式 2012年式 走行距離 37000mile
車検 2021年7月まで 車輌 新車並行
ブラック リサイクル区分 済別
排気量 5700 cc ミッション オートマ
ハンドル 駆動 4WD
燃料 ガソリン 修復歴 無し
型式 車台番号下3桁 250

オプション

エアコン パワステ パワーウィンドウ
ABS エアバッグ Wエアバッグ
カセット CD CDチェンジャー
MD MDチェンジャー DVD
TV ナビ ETC
サンルーフ キーレスエントリー スマートキー
集中ドアロック パワースライドドア パワーシート
本革シート 3列シート HID/キセノン
コーナーセンサー バックモニター アルミホイール
エアロ マフラー 盗難防止機能
ワンオーナー 記録簿付き 禁煙車
寒冷地仕様 福祉車両 カータウン保証対象車

車両コメント

タンドラカスタムパーツのご紹介です!!
アメリカで選りすぐりのカスタムパーツを実際に実車に取付してご紹介して行きたいと思います。
第一弾としてMORIMOTO製フルLEDシーケンシャルウインカー付ヘッドライトのご紹介です!!

取付作業が終わりました!!感想はかなり良く出来ている製品だと思います。
まず、ヘッドライト本体寸法は純正より裏側が数ミリ大きい為、左側本体取付時にバッテリーをほんの少しずらす必要があります。
オンライン取説にもちゃんと記載有。
純正サイズ以外のバッテリーを取り付けている場合は要注意です!!
取付穴位置は純正と寸分違わずでした!!

次に配線。
基本的に純正カプラーオンなのですが、形状は同じだけど何か所かに余計な突起があり、グラインダーで少し削れば装着可能です!!
カプラー装着する際には必ず接点潤滑剤を塗りましょう!!
当社車両はほぼ純正状態だったので比較的簡単に出来ました!!
お次は付属デイタイムライトハーネスの取付ですが、車両左側ヒューズボックス指定場所にヒューズとして差し込むようになっているので素人でも簡単に出来ると思います。
あとはハーネスもう片方をヘッドライト指定カプラーに差し込み終了です。

(注)米国トヨタ車であるタンドラ/セコイアは日本の保安基準に適合するようにライト配線を加工している車両があるので全てがカプラーオン出来るとは限りません。当社では必ず、元に戻せるように極力純正部品の加工はしないようにしております。なんと言っても純正が一番品質/耐久性が良いですからね!!

いよいよ、点灯です!!
まずはイグニッションオンでデイタイムライトが点灯、かなり眩しい!!
スモール点灯、デイタイムライトが約半分の明るさに減光!!
ヘッドライト点灯、爆光ではなく純正っぽい明るさです!!
ハイビーム点灯!!まずまず。
待ちに待ったウインカー点灯!!あれ、普通のLED点滅????まさか不良品・・・・
カプラーの確認、すべて差し込んであるな・・・取説(大卒レベル英語)読むか・・・・
なるほど、あるカプラーを抜くとシーケンシャル、カプラーを差し込むと通常点灯するようになってます。
動画が無くてすいません。ウインカーはかなり明るいです!!スモール不点灯時はデイタイムライトと同じ眩しさで、スモール点灯時は少し減光するようです。

(注)近年、タンドラや外車全般は保安基準が厳しくなっておりますのでこれはありがたいです。車検場によってはウインカーの点滅スピードまで指摘されますからね・・・・

まだ、作業は残っております、そう、ライト光量/光軸が保安基準に適合するかどうか?
ライトテスターはもうしばらくお待ち下さい!!


2011年9月30日にテキサスの工場からラインオフされ、2011年12月に日本国内新車登録されました、
2012年モデル タンドラ タンドラグレード クルーマックス V8 5.7 4WD ロックウォーリアパッケージ の入庫です!!

担当 田中大輔 080-1025-1963まで

2006年2月、シカゴモーターショーでプロトタイプ展示。ビッグスリーのフルサイズピックアップトラックと真向勝負するため、ボディとエンジンの排気量が拡大された。
米国テキサス州・サンアントニオに建設したテキサス工場(TMMTX)で2006年11月17日に1台目がラインオフした。そして、この工場の所在地はテキサス州の愛称から取って、ローンスター1番地と名づけられた。
テキサス工場は、タンドラをはじめとするフルサイズピックアップが最も売れているテキサス州に新たに建てられた工場で、2代目タンドラがはじめての生産モデルとなる。ちなみにこの経緯はNHKスペシャルでも放送された。
現在、レギュラーキャブとダブルキャブがこのテキサス工場で生産され、クルーマックスはインディアナ工場で生産されている。テキサス工場で作られているレギュラーキャブとダブルキャブには、リアウインドウに、テキサス州の州旗をモチーフにしたステッカーが貼られており、そこには「BORN IN TEXAS, MADE BY TEXANS」(テキサスで生まれ、テキサス人によって作られた)とある。
初代に引き続き、リアにはトヨタマークが使われておらず、「TOYOTA」のアルファベットのみとなっている。
2007年1月、北米国際オートショー(NAIAS)で市販モデルを展示、2月より販売開始。
エンジンは1GR-FE型、2UZ-FE型に加え、新開発のV8・5.7 Lの3UR-FE型が設定された。
ライバルのビッグスリーが売り上げを落とす中、攻撃的なスタイルとハイパワーエンジンが功を奏したタンドラの売り上げは、テキサス工場地元のサンアントニオをはじめ、非常に好調であった。ところが、ライバルのインセンティブの引き上げで鈍化が始まり、原油高とリーマン・ショックで他社のフルサイズ車同様売り上げを落としている。
これを受け、現在建設中のアメリカ新工場は初めはタンドラなどの大型車を生産する予定であったが、プリウスの生産工場へ変更となった。2009年春よりクルーマックスの生産もテキサス工場に移管されている。
2010年モデルより4.7 Lの2UZ-FE型が廃止され、4.6 Lの1UR-FE型へ変更された。

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